
太陽号
太陽のように明るく元気に、心広くあってほしい。そんな願いをこめた名前です。
まずは親子で、園を見に来てください。

ししのこ幼稚園は、保育園の役割もある幼稚園です。
入園には「認定」が必要です
1号
満3歳以上・教育教育を希望するお子さま(教育標準時間認定)
2号
満3歳以上・保育保育を必要とするお子さま
3号
満3歳未満・保育保育を必要とするお子さま(0歳は生後10か月ごろから)
共働きのご家庭でも、1号認定で「一時預かり(預かり保育)」を使えば幼稚園として通えます。
園の「入園願書」と、都城市の「認定申請書」の2つがあります。どちらも園でお配りしています。
未就園児と保護者の方の園開放
子育て支援のひとつとして、園を開放しています。ししのこの先生たちによる「模擬保育」を親子で体験。ご希望の方には、そのあと園内の見学や、説明・質問会も行っています。


令和8年度の予定
毎回、その月の誕生日のお友だちをみんなでお祝いします(4月生まれは5月、3月生まれは2月に合同で)。日程は予定のため、園の行事などで変わることがあります。元気っ子広場のほかにも、園見学は随時受け付けています。
制服での登園は、年少(3歳児)から。
ズボン・スカートと帽子は夏冬兼用。ポロシャツ・カーディガン・スモック・体操服には園のマークが入っています。


ベテランの運転手が、雨や風の日も送迎します。

太陽のように明るく元気に、心広くあってほしい。そんな願いをこめた名前です。

たんぽぽは英語で dandelion(ダンディライオン)。ギザギザの葉がライオンの歯に似ているから。「ししのこ」にぴったりの名前です。
地域と時間を決めて送迎しています。預かり保育のお子さまも夕方のバスで送迎します。
運行地域や時間は、幼稚園事務所へお問い合わせください。
幼児教育・保育の無償化の対象です(1号認定は満3歳から、2号認定は3歳になって最初の4月から)。1号認定の預かり保育も、保育の必要性の認定を受ければ一部が対象になります。
保護者の所得に応じて都城市が決めます。住民税非課税世帯は無償化の対象です。実費や上乗せの費用がかかる場合がありますので、園にお尋ねください。
原則、月末に口座引き落とし。土日にあたるときは翌営業日です。
朝7時に当番の職員が出勤し、夕方6時まで開いています。18:30まで延長保育もあります。
はい。ご夫婦ともフルタイムでも、1号認定を受けて一時預かり(預かり保育)を使えば大丈夫です。2号認定で通うこともできます。
土曜日も通常の時間帯(7時〜18時)でご利用いただけます。日曜日と祝日は休園です。
できます。幼稚園型の認定こども園なので、1歳児・2歳児も入園できます。令和3年度からは0歳児(生後10か月くらいから)の受け入れも始めました。ご相談ください。
幼稚園なので夏・冬・春休みがありますが、夏季保育・冬季保育・春季保育があり、共働きのご家庭も安心して預けられます。
園の給食室でつくっています。栄養士・調理師がいるので、一人ひとりのアレルギーに合わせて用意できます。
大小2台のスクールバスが、地域と時間を決めて送迎しています。あまり離れた地域は難しい場合もありますので、ご相談ください。
もちろんです。ししのこ幼稚園は「子育て支援センター」としての目的で設立された園です。専門的に学んだ職員、経験を積んだ職員がそれぞれの立場からアドバイスします。必要なときは専門の施設や先生もご紹介します。
課外活動で「カワイ音楽教室」を行っています。専門の先生が園に来てくれるので、送り迎えの心配はいりません。指導の様子の参観や、ピアノ発表会もあります。
英会話は年少〜年長の正課で、太陽ハローズ英会話教室の先生が、歌や遊びを通して楽しく教えます(希望者は課外でも)。
体操は上村スポーツ教室の講師が原則月2回来園し、なわとび・マット・跳び箱・組体操などを年齢に合わせて指導します。
サッカーは課外で、専門指導員が「心も体も逞しく・明るく礼儀正しく・人の心と命を大切に」をモットーに指導します。
園の入園願書は幼稚園事務所へ。市の入園申込書は、1号認定は園へ、2・3号認定は市役所 保育課へ提出します。くわしくは「入園の流れ」をご覧ください。